保谷

未来を担う子どもの眼鏡    

眼鏡では解決できない困りこともサポート

私たちが得る情報の80%は視覚からというくらい視覚は大切なものです。視力が良くないのなら、しっかりケアをすることが大切です。それは、子どもの将来へと繋がっていきます。なぜなら情報がしっかりと得られなければ、パフォーマンスも落ちます。または、職業によっては視力が原因で出来ない仕事もあるのです。

学習につまづく子どもの「見る力」

視力がよいのに「見る力」が弱いことがあります。

こんな様子が見られたら「視覚機能」が問題かも!!

                                     

同じ行を何回も読んだり、読んでいる場所がわからなくなったりする。

板書を写すのに異常に時間がかかる

集中して見ることが苦手で、

話を聞くときにたえず視線を動かす。

よくぶつかる

  投げられたボールをうまく受け取れない。          

                               手先が不器用で、おはしやはさみをうまく使えない。

   頭を動かしながら本を読む。

                                        文字が読めないほど汚かったり、マスからはみ出したりする。

視覚機能が弱いと、読み書きに困難が生じ、学習に対する自信をなくし、勉強が嫌いになることがあります。

お子さんが自信を持ち、楽しい学校生活が送れるように、気になる様子があれば検査をおすすめいたします。

視覚機能は通常の視力検査だけは気づけません